【レビュー】「iPhone 6s Plus」を開封。男性でもローズゴールドが気に入った

【レビュー】「iPhone 6s Plus」を開封。男性でもローズゴールドが気に入った

9月9日にAppleのスペシャルイベント「Hey Siri, give us a hint.」で発表され、本日発売された「iPhone 6s Plus」がAppleより届きました。

昨年通り国内版SIMフリー、64GBは同じで、今年は4.7インチから5.5インチの「iPhone 6s Plus」ローズゴールドモデルに!早速「開封の儀」を行う!ではいってみよう!

「iPhone 6」から「iPhone 6s Plus」に!

先日まで、国内版SIMフリー、64GB、「iPhone 6」ゴールドモデルを僕は愛用していた。今回は大きいサイズの「Plus」モデル!なぜこのモデルにしたのかという理由を簡単にまとめておくと以下のようになるのでご覧あれ!

  • 同じサイズだとつまらなくない?
  • カメラ性能が上がったし、光学式手ブレ補正ほしくない?
  • 情報収集はやっぱ大きいほうがよくない?
  • 大きいサイズは初体験!新しい発見をしたくない?
  • Androidスマホだとこのくらい普通かも??
  • 大きい画面でiOSもなかなかよろしい!

僕が「iPhone 6」から「iPhone 6s Plus」にサイズアップした理由はまた別の機会にまとめますのでお待ちを…

「iPhone 6s Plus」開封の儀

パッケージをチェック

パッケージのデザインは以下。ピンクっぽいベタがパッケージに印刷されていた。パッケージの横には「iPhone 6s Plus」と大きく印刷。「iPhone 6」のパッケージにあったリンゴマークはなくなった。

iPhone 6s Plus ローズゴールド

「開封の儀」を始める

開封しました!いい感じのローズゴールド。このカラーバリは「iPhone 6s」で初めて追加された色でさらにピンク。躊躇しましたが男性でもOKそうです。まずはザイド面。配置は「iPhone 6」及び「iPhone 6 Plus」と同じです。音量調整ボタン、SIMトレー、iPhoneのスリープボタンです。

iPhone 6s Plus ローズゴールド
iPhone 6s Plus ローズゴールド

下面にはイヤホン、マイク、Lightning端子があります。特に変わった様子はないです。

iPhone 6s Plus ローズゴールド

背面をみていきましょう。今まで「iPhone X」から「iPhone Xs」になるときにはほぼデザイン変更はなかったのですが、今回は「S」と刻印されています!

しかし、ケースをつけるとローズゴールドということもわかりにくくなりますし「S」も見えないので…。自己満足です(笑)やはり、男性がローズゴールドのiPhoneを持つことは抵抗があるかもしれません。しかし、Appleなりにいい感じの色を選んでいます。男性でもOKですよ!

iPhone 6s Plus ローズゴールド

最後に「iTunes」から「iPhone 6」のデータを復元をしてみます!意外と時間もかからずすぐに終了。アプリの転送には時間がかったので直にApp Storeから入れなおしましたが…

以上が「iPhone 6s Plus」ローズゴールドモデルの「開封の儀」でした。最後にファーストインプレッションの評価をしてみたのでご覧あれ!